12月中旬、本学別科(日本語を学ぶ留学生の学科)で日本語教育実習が開講されました。短大日本語教育の先生、別科で日本語を教える先生方が指導。授業体験、教案作成、授業見学などをし、先生方から多くのアドバイスをいただき、貴重な体験となったようです。希望者のみ(単位認定はされます)でしたが、このような企画をされる先生方に頭が下がりました。
皆さん良いお年をお迎えください。
12月中旬、本学別科(日本語を学ぶ留学生の学科)で日本語教育実習が開講されました。短大日本語教育の先生、別科で日本語を教える先生方が指導。授業体験、教案作成、授業見学などをし、先生方から多くのアドバイスをいただき、貴重な体験となったようです。希望者のみ(単位認定はされます)でしたが、このような企画をされる先生方に頭が下がりました。
皆さん良いお年をお迎えください。
展覧会をふたつ紹介します。まずひとつめは、デザイン学科准教授山口雅英先生の展覧会です。
■「プラスのメチエ・マイナスのメチエ」土屋敦資×山口雅英二人展
メチエとは、「表現技法・手法・流儀」を意味するフランス語。銅版画を腐食させ(マイナスの手法)版を作るエッチングにより、自然の風景や事象から 感覚をふくらませ(プラスの流儀)、落ち葉の紙に展開する土屋。素材を貼付け(プラスの手法)版を作るコラグラフにより、具象的な形象を排除し(マイナス の流儀)、イデアルな空間を表現する山口。プラスとマイナス、異なるメチエによって繰り広げられるそれぞれの世界をお楽しみください(案内ハガキより)
会期 2009年12月11日(金)〜26日(土)11時〜19時日曜・月曜日 休み 最終日 17時まで会場 ギャラリーA・C・S
名古屋市中区栄1丁目13ー4 みその大林ビル1F交通 地下鉄「伏見駅」6番出口から徒歩5分
※詳細は下記ホームページをご参照ください。
http://www.geocities.jp/acs235/
是非お越し下さい。