お薦め本です

ミヤガワオススメ.jpg「アートとコンピュータ」藤幡正樹

私はこれをんで、アトは、未を予言するものかもしれない、と思いました。
この本には、現代、何かを表現する人にとっての動機や技法、コンピュタを使った表現とは、など、普段ものを作るときぼんやり持っていた何かを、見事なくらい筋を通して書いてあり、んで本にスッキリしました。
新しい表現やコミュニケションの可能性にチャレンジすることは、現在を過去にするための想像力を鍛えることです。「新しい」と「普遍的」は共存します。
この人はすごい!

と、デザイン学科講師宮川友子先生より推薦の一冊です。一度、読んでみてはいかがですか?

2010年7月

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